Multi purpose Sports commuterの称号を引っさげ日本上陸、新たな歴史を刻むTMAX530新発売  【2012.02.01up】
2000年秋に発表され、1日数百kmの移動も珍しくない欧州に於いて、快適性ばかりでなく従来のスクータータイプの概念を覆す高いスポーツ性能から大きな反響を生んだTMAX。
そのTMAXの新たな進化を遂げた3代目となる「TMAX530」が、いよいよ日本に上陸する。
水平に配置された並列2気筒、ピストンバランサーを持つ独自のエンジンレイアウトを継承しつつ、新たな進化と熟成を遂げた。
  排気量はこれまでの499ccからポア・ストローク68×73mmの530ccに約6%アップとなり、これまでより1,000rpm以上低い回転でトルク、出力とも10%以上の性能を発揮。

■マットダークグレーメタリック1 ■ブルーイッシュホワイトカクテル1 ■ハイテックシルバー ■ブラックメタリックX
TMAX530
プレスト参考小売価格 997,500円(車両価格950,000円)
TMAX530ABS
プレスト参考小売価格 1,050,000円(車両価格1,000,000円)
TY-S外装キット
▲マットダークグレーメタリック1 ▲ブルーイッシュホワイトカクテル1 ▲ハイテックシルバー ▲ブラックメタリックX
TMAX530スペシャルサイトがオープン>>こちら  車両スペックはこちらから
2012年2月18日(土) 19:00~21:00  TMAX530 CAFE スペシャルパーティー
外観デザインの一新と排気量が499ccから530ccへスケールアップされたTMAX530の取り扱い決定を記念して、六本木ヒルズにて120名限定のスペシャルパーティーを開催!※事前申込が必要となります  >>詳しくはこちら
 2012年モデルを採用「YZF-R1 レースベース車」を2012年シーズン向けに発売「YZF-R6 レースベース車」も継続設定  【2011.12.10up】
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデルとして「YZF-R1 レースベース車」及び「YZF-R6 レースベース車」を2012年シーズンに向けて2012年3月5日より受注生産(予約期間限定)にて発売します。
YZF-R1 レースベース車 YZF-R6 レースベース車
▲YZF-R1 レースベース車
▲YZF-R6 レースベース車
「YZF-R1レースベース車」は、欧州市場向けにモデルチェンジをおこなった「YZF-R1」の2012年モデルをベースにレース競技などのサーキット走行用途に不要な灯火器類を装備レスとし、購入しやすい価格としたモデルです。また「YZF-R6レースベース車」についても2012年シーズンに向けて継続設定します。
  両モデルとも2011年12月9日~26日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
発売日
「YZF-R1 レースベース車」2012年3月5日  「YZF-R6 レースベース車」2012年3月5日
受注期間 2011年12月26日まで
販売台数 受注期間における予約受注分を販売

「YZF-R1 レースベース車」
メーカー希望小売価格 1,312,500円
(本体価格1,250,000円/消費税62,500円)
「YZF-R6 レースベース車」
メーカー希望小売価格 892,500円 (本体価格850,000円/消費税42,500円)
 トリッカー専用のドレスアップ用外装パーツとして、「TY-S 外装キット」を2011年10月31日より新発売  【2011.10.29up】
トリッカー(tricker)専用のヴィンテージライクなカラーコンビが特長の外装キット。TY-S外装キットは、tricker XG250(基本車)の外装への装着または交換を考慮して開発された専用キットです。 ※TY-S外装キットは、TY-S取扱店のみでの販売となります。
「TY-S 外装キット」は、ヤマハスポーツバイクのデザインを手がけるGKダイナミックスのデザインによるものです。1970年代前半のトライアルブームのさきがけとなったヤマハTYシリーズをイメージしたレトロカジュアルなデザインに仕上げています。装着することにより「トリッカー」の基本性能そのままに、シーンを選ばないレトロでカジュアルな“ストリートモデル”の雰囲気を楽しむことが出来ます。キット内容は、1)ABS樹脂タンクカバー、2)左右サイドカバー、3)シングルシート(基本車比で1.5cm ローシート)、4)専用リアフェンダーセットで、2008年型以降の「トリッカー XG250」(F.I.採用モデル)に対応します。

■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/イエロー)
■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト/レッド)
販売会社希望小売価格 79,800円(本体価格¥76,000)

TY-S外装キット製品情報はこちら
TY-S外装キット
▲タンクカバー、ネックカバー ▲サイドカバー
サイドカバーは左右のカラーおよび形状が異なります。
▲シート、シートカウル
TY-S外装キットのシートは、一人乗車専用となります。(装着の際はタンデムステップを取り外してください)
▲グラブバー、リアフェンダーセット
※TY-S外装キット(タンクカバー、ネックカバー、サイドカバー、シート、シートカウル、グラブバー、リアフェンダーセット)は1年保証となります。
※TY-S外装キット製造元/株式会社ワイズギア

※価格にはtricker XG250(基本車)本体価格・外装キット装着の工費等は含まれていません。※TY-S取扱店のみでの販売となります。
 レスポンスに優れたF.I.エンジンを躍動的ボディに搭載「YBR250」「YBR125」発売  【2011.06.17up】
YSPメンバーズクラブでは、空冷4ストロークSOHC単気筒F.I.エンジン搭載のスポーツモデル「YBR250」及び「YBR125」を2011年7月29日より発売します。
「YBR125」「YBR250」はいずれも、1)上質な走行性に貢献するバランサー内蔵F.I.(フューエルインジェクション)エンジン、2)しなやかなサスペンションに支えられた快適な走行性、3)フューエルタンク一体シュラウド等による躍動的ボディが特色で、とりわけ「YBR125」はジャストフィットの扱い易さが支持され欧州125ccクラスではトップクラスの販売が続くモデルです。
なお、本モデルは重慶建設ヤマハ有限公司が生産を行いYSPメンバーズクラブが輸入及び日本国内での販売を企画しました。
※只今ご予約受付中です。初回入荷台数が限られておりますので、お早めにご予約下さい

YBR250/YBR125
YBR250 ダークブルーイッシュグレーメタリック8(ガンメタ) YBR250 ビビッドレッドカクテル7(レッド)
YBR250 カラーバリエーション■ダークブルーイッシュグレーメタリック8(ガンメタ)■ビビッドレッドカクテル7(レッド)
参考価格 376,950円(本体価格359,000円) >>YBR250 製品情報はコチラ
YBR250主要仕様諸元
●全長/全幅/全高 2,025mm/745mm/1,065mm ●軸間距離 1,360mm ●シート高/最低地上高 805mm/190mm ●車両重量 154kg ●最小回転半径 2.4m ●エンジン種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数配列/総排気量 単気筒/249cm3 ●最高出力 15.4kW(21PS)/7,500r/min ●最大トルク 20.5N・m(2.1kgf・m)/6,500r/min ●始動方式 セルフ式 ●エンジンオイル容量 1.5L ●燃料タンク容量 19.2L ●燃料供給 フューエルインジェクション ●変速機形式 常時噛合式5段 ●タイヤサイズ 前・後 100/80-17M/C 52S ・ 130/70-17M/C 62S ●制動装置 前・後 油圧式シングルディスク ・ ドラム ●ヘッドライト ハロゲンバルブ(12V35W/35W) ●乗車定員 2名

YBR125 ライトグレーメタリック3(グレー)) YBR125 ブラックメタリックX(ブラック) YBR125 ビビッドレッドカクテル7(レッド)
YBR125 カラーバリエーション■ライトグレーメタリック3(グレー)■ブラックメタリックX(ブラック)■ビビッドレッドカクテル7(レッド)
参考価格 250,950円(本体価格239,000円) >>YBR125 製品情報はコチラ
YBR125主要仕様諸元
●全長/全幅/全高 1,985mm/745mm/1080mm ●軸間距離 1,290mm ●シート高/最低地上高 780mm/160mm ●車両重量 125kg ●最小回転半径 2.27m ●エンジン種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数配列/総排気量 単気筒/123cm3 ●最高出力 7.5kW(10PS)/7,800r/min ●最大トルク 9.6N・m(0.98kgf・m)/6,000r/min ●始動方式 セルフ式 ●エンジンオイル容量 1.2L ●燃料タンク容量 13.0L ●燃料供給 フューエルインジェクション ●変速機形式 常時噛合式5段 ●タイヤサイズ 前・後 2.75-18 42P ・ 90/90-18 57P ●制動装置 前・後 油圧式シングルディスク ・ ドラム ●ヘッドライト ハロゲンバルブ(12V35W/35W) ●乗車定員 2名
 マットブラックを採用。ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」カラーリング変更  【2011.06.13up】
優れた加速感と力強さを備える1679cm3の水冷V型4気筒エンジンを、優美なボディに搭載した「VMAX」のカラーリング等を変更、2011年6月21日※より予約を開始し10月3日より発売します。
※2011年6月21日~10月2日のご予約分には、ご予約プレゼントがあります。詳しくはYSP成増まで。
新色はプレミア感と独自性をさらに強調する「マットブラック2」(ブラック)を採用、サイドカバーには新たに職人によるバフクリア処理を施し、シートステッチ色も赤からグレーへと変更しました。これにより「VMAX」のアイコンであるエアインテークと新サイドカバーの輝きがより一層際立つカラーリングとなり、フラッグシップモデルとしての存在感と上質感向上に寄与しています。

■マットブラック2(ブラック)
車両本体販売価格 2,310,000円
(本体価格2,200,000円・消費税110,000円)

VMAX製品情報はこちら
VMAX
 モトクロス競技専用モデル、YZシリーズの2012年国内仕様モデル6機種を2011年7月29日より順次発売  【2011.06.13up】
ヤマハ発動機株式会社は、モトクロス競技専用モデル、YZシリーズの2012年国内仕様モデル6機種を2011年7月29日より順次、下記日程で発売します。
■発売日
「YZ450F」「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」:2011年7月29日
(「YZ450F」「YZ250F」の「パープリッシュホワイトソリッド1」は2011年11月30日)
■予約期間 「YZ450F」「YZ250F」:2011年6月21日~11月30日
(「YZ450F」「YZ250F」の「パープリッシュホワイトソリッド1」は2011年6月21日~8月31日)
「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」:2011年6月21日~9月30日

カラーリング
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)
■パープリッシュホワイトソリッド1(ホワイト) ※YZ450F/YZ250Fのみ

▲写真は「YZ450F」スペシャルエディション
▲YZ450F ▲YZ250F ▲YZ250 ▲YZ85LW ▲PW80
 オートマチック・スーパースポーツ TMAX ロードレース世界選手権参戦50周年記念モデル  【2011.05.20up】
ヤマハ発動機株式会社のロードレース世界選手権参戦50周年を記念した500ccのオートマチック・スーパースポーツ「XP500 TMAX WGP50th Anniversary Edition」を期間限定受注生産モデルとして2011年7月29日より発売します(受注期間は2011年5月26日~8月31日)。
「XP500 TMAX WGP50th Anniversary Edition」は、基本車両をベースに、1)MotoGPマシン「YZR-M1 WGP参戦50周年記念カラー」と同様のスピードブロックグラフィック外装、2)メインキー下部に施したWGP参戦50周年記念エンブレム、などを採用した限定モデルです。また、スポンサーステッカーセットを同梱し、手軽なドレスアップも楽しめます。

■ブルーイッシュホワイトカクテル1(レッド/ホワイト)
販売会社希望小売価格976,500円
(本体価格930,000円/消費税46,500円)

TMAX WGP50th Anniversary Edition製品情報はこちら
TMAX WGP50th Anniversary Edition
TMAX WGP50th Anniversary Edition TMAX WGP50th Anniversary Edition TMAX WGP50th Anniversary Edition
誕生10周年”を記念した限定生産モデル オートマチック スーパースポーツ
「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」限定モデル/YSP成増に在庫ございます!>>>詳しくはこちら
 ディーラーオプションFZ1 FAZER GT発売 通常モデルとして2011年9月9日発売  【2011.03.22up】【追記2011.05.17up】
街乗りからツーリングまで幅広い用途で人気の1000ccスポーツモデル「FZ1 FAZER」にディーラーオプションパーツ(ワイズギア製)を装備した「FZ1 FAZER GT」を2011年5月10日より期間受注モデル(5月31日まで)として発売。予約受注期間 現在調整中 通常モデルとして2011年9月9日発売
当初期間限定受注による5月10日からの発売を予定しておりましたが、東日本大震災の影響など、諸般の事情により発売日を2011年9月9日に変更させていただくことになりました。
また、発売スケジュールが大幅に変更になったため「期間受注モデル」をとりやめて、「通常モデル」として販売いたします。

■ダルパープリッシュブルーメタリックX(ブルー)
販売会社希望小売価格1,134,000円
(本体価格1,080,000円・消費税54,000円)

FZ1 FAZER GT製品情報はこちら
FZ1 FAZER GT
FZ1 FAZER GT FZ1 FAZER GT FZ1 FAZER GT
▲スモークスクリーン ▲フルカウリング ▲ヘルメットロックステー
 クルーザーに日本のライフスタイルを~JAPAN CRUISING~  【2010.11.28up】
ショートツーリングも街乗りも、もっと気軽に自分らしく。
日本のバイクライフに合わせたスタイルに。
それがワイズギアコンセプト・ジャパンクルージング。

ジャパンクルージングのパーツは、DS250の車両もデザインしているGKダイナミックスが担当しております。だからこそ実現できる、「車体の美しさと調和し、さらにそれを引き立てて実現する新しい形」これがジャパンクルージングです。お気に入りのパーツからコツコツとカスタムするのも良し。一気にフルセットで手に入れるのも良し。考えてみるだけでも、楽しさが広がりますね。
いち早く手に入れたい方は、2011年1月より先行販売をいたします。

ワイズギアサイト内 ジャパンクルージングスペシャルサイトはこちらから
ジャパンクルージング
 スポーティで上質感のある新色シルバーを設定 オートマチック・スーパースポーツ「XP500 TMAX」発売  【2010.07.28up】
500ccの水冷4ストロークのオートマチックエンジンを搭載し、“走りのパフォーマンス”と“クオリティ感”で人気のオートマチック・スーパースポーツ、「XP500 TMAX」について、カラーリング設定を変更し2010年8月20日より発売
「XP500 TMAX」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,195mm×775mm×1,445mm ●シート高 800mm ●軸間距離 1,580mm ●最低地上高 125mm ●車両重量 222kg ●舗装平坦路燃費 25km/L(60km/h) ●原動機種類  水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数配列 直列2気筒 ●総排気量 499cm3 ●最高出力 28kW(38PS)/7,000r/min ●最大トルク 44N・m(4.5kgf・m)/5,500r/min ●燃料タンク容量 15L(「無鉛プレミアムガソリン」指定) ●燃料供給 フューエルインジェクション ●タイヤサイズ (前/後) 120/70R 15M/C 56H(チューブレス)/160/60R 15M/C 67H(チューブレス) ●ブレーキ形式 (前/後) 油圧式ダブルディスク/油圧式シングルディスク

カラーリング
■ハイテックシルバー(新色/シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)
車両本体販売価格945,000円
(本体価格900,000円・消費税45,000円)
「XP500 TMAX」
XP500 TMAX XP500 TMAX
▲ハイテックシルバー(新色シルバー) ▲ブラックメタリックX(ブラック)
 ゼロエミッション・エレクトリック コミューター(電動バイク・原付1種)「EC-03」新発売  【2010.07.15up】 【追記2011.05.01up】
「EC-03」は、電動ならではの排出ガスゼロ、静粛かつ滑らかな走りに加え、従来型原付1種とは一線を画すスリムさ、軽快さなどが楽しめます。三洋電機株式会社製の高エネルギー密度50V新リチウムイオンバッテリーを採用し、独自の超薄型パワーユニット(YIPU※1)との組み合わせで、常に滑らかな走行性能を発揮します。さらに、一充電当たりの走行距離43km(30km/h定地)※2を確保し、都市部での近距離移動に適した機能・走行性能を備えました。
  また、家庭用のアース付きAC100Vコンセントで充電可能なプラグイン充電方式を採用、良好な取り回し性に貢献する軽量アルミ合金製フレームを採用するなどスマート・ミニマム コミューターに求められる高い機能を発揮します。
「EC-03」主要仕様諸元
●全長×全幅×全高/1,565mm×600mm×990mm ●軸間距離/1,080mm ●最低地上高/110mm ●シート高/745mm ●車両重量(バッテリー装着)/56kg ●1充電走行距離(定地)/43km(30km/h) ●原動機種類/交流同期電動機 ●最高出力/1.4kW(1.9PS)/2,550r/min ●最大トルク/9.6N・m(0.98kgf・m)280r/min ●バッテリー種類/リチウムイオンバッテリー ●バッテリー電圧/容量/50V-14Ah(1h)●充電時間/約6時間 ●タイヤサイズ(前/後)/60/100-12 36J(チューブ)/60/100-12 36J(チューブ) ●制動装置形式(前)/機械式リーディング・トレーリング(ドラム) ●制動装置形式(後) /機械式リーディング・トレーリング(ドラム)

カラーリング
■ホワイト■ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)
車両本体販売価格252,000円
(本体価格240,000円・消費税12,000円)
「EC-03(イーシー ゼロ スリー)」(原付1種)
電気自動車等導入補助事業による補助金制度のご紹介
 躍動感あるグラフィックをシリーズ共通採用「YZ450F」は細部を熟成し操作感向上YZシリーズ  【2010.06.16up】
前方ストレート吸気・後傾シリンダーという独自レイアウトのF.I.エンジンを搭載するモトクロッサー「YZ450F」についてグラフィック及び一部仕様を変更した2011年国内仕様モデルを2010年7月22日より発売する。1)新作プッシュレバーとプッシュロッド採用によるクラッチ操作感向上、2)サイレンサー構造変更、などを施した。
  また、コンパクトで高性能な水冷4ストロークの250ccエンジンを搭載する「YZ250F」、瞬発力に優れる水冷2ストロークエンジン搭載のYZシリーズについても、シリーズ共通のグラフィックを採用した2011年国内仕様モデルを下記日程で発売する。なお「YZ450F」「YZ250F」は、精悍なブラック/ホワイトカラーの「スペシャルエディション」を受注期間限定にて設定した。
■発売日
「YZ450F」「YZ250F」: 2010年7月22日発売
(「YZ450F」「YZ250F」のスペシャルエディションは11月30日発売)
「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」: 2010年7月29日 発売
■予約期間 2010年6月21日~10月31日
(「YZ450F」「YZ250F」のスペシャルエディションは8月31日まで)

カラーリング
■ディープパープリッシュブルーソリッドE(ブルー)■ヤマハブラック(※YZ450F/YZ250Fのみ)
■販売計画 500台(シリーズ合計、年間・国内
「SEROW250」 25th Anniversary Special
▲写真は「YZ450F」スペシャルエディション
▲YZ450F ▲YZ250F ▲YZ250 ▲YZ85LW ▲PW50
 受注期間限定のセロー25周年記念モデル 「SEROW250」 25th Anniversary Special  【2010.05.21up】
四半世紀のロングセラーに記念モデルが登場!50ccの空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンをスリムなボディに搭載し優れたオフロード走行性を備える“マウンテントレール” 「SEROW250」(セロー250)について、木の葉や枝を3Dイメージにした絵柄で知られる「Realtree® AP HDTM」パターンを施した25周年記念モデル「SEROW250」 25th Anniversary Specialを2010年7月1日より受注期間限定にて発売!
2010年モデルをベースに、水圧転写による「Realtree® AP HDTM」パターンをフロントフェンダー、タンクカバー、サイドカバーに施し、“マウンテントレール”としての本格感を漂わせながらもファッション性のある斬新なグラフィックを採用した。またサイドカバーには、25th Anniversary Specialロゴ、シートにはホワイトステッチを施し記念モデルにふさわしい仕上げとした。 「SEROW250」 25th Anniversary Special
カラーリング■RealtreeR AP HD™/Yamaha Black (RealtreeR/ブラック)
※カラーおよびパターンは車両により個体差があります。
※Realtree® AP HDTMは、ジョーダン・アウトドアーズ・エンタープライズ(米国)の商標です。


メーカー希望小売価格519,750円(本体価格495,000円)
「SEROW250」 25th Anniversary Special製品サイトへ
「SEROW250」 25th Anniversary Special仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,100mm×805mm×1,160mm ●シート高 810mm ●軸間距離 1,360mm ●最低地上高 285mm ●車両重量 130kg ●舗装平坦路燃費 40.0km/L(60km/h) ●原動機種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(18PS)/7,500r/min ●最大トルク 19N・m(1.9kgf・m)/6,500 r/min ●始動方式 セルフ式 ●燃料タンク容量 9.6L ●変速機形式 リターン式5段 ●ブレーキ形式 (前/後)  油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●懸架方式 (前/後)  テレスコピック/スイングアーム
 2010年フルパワーYZF-R1(ヤマハ海外向けモデル逆車)の取り扱いを決定  【2009.12.07up】
2009年フルモデルチェンジを果たし多くのスーパースポーツファンを魅了している「NewYZF-R1」を2010年モデルより正式に取扱いいたします。価格・正式な発売時期等は、改めてご案内申し上げます。
YZF-R1 2010年フルパワーYZF-R1取扱正式発表!
プレストコーポレーション(ヤマハ海外向けモデル取り扱い)は2009年フルモデルチェンジを果たし多くのスーパースポーツファンを
魅了している「NewYZF-R1」を2010年モデルより正式に取扱いいたします。
2008年9月の排出ガス基準強化後、日本国内において適合の可否が取れないことから、2009年は取扱を見合わせておりましたが、日本市場での適合が可能との判断をされました。国内への導入時期は2010年春を予定しておりますので、ご期待願います。
>>> YZF-R1 (2010model) メーカーサイトはこちらから
カラーバリエーション/全4色(画像をクリックすると違うカラーが表示されます)
ディープパープリッシュブルーメタリックC、ブラックメタリックX、ブルーイッシュホワイトカクテル1
プレスト参考価格/1,564,500(税込)

ディープパープリッシュブルーメタリックC (FIATカラー)
プレスト参考価格/1,659,000(税込)
 F.I.採用でドライバビリティと環境性能を両立 「SR400」2010年モデル発売  【2009.11.16up】
30年を超えるロングセラーモデルとなっている「SR400」について、F.I.を新たに採用するなど、優れたドライバビリティと環境性能を備えた2010年モデルを設定、2009年12月21日より発売。
SR400 F.I.採用ニューSR400 2009年12月21日発売
発売以来30年以上にわたり、シンプルなスタイリングと鼓動感ある走りから、国内400ccストリートモデル市場で独自のカテゴリーを形成している。「スタイルがいい」「単気筒だから」「ゆっくり走っても似合う」「ドレスアップを楽しめる」などの理由から支持を集め、累計販売台数は約12万7千台(2009年10月末現在/「SR500」を含む)となった。
 今回の2010年モデルは、〈SRらしさの継承〉をコンセプトに掲げ、F.I.採用など燃料供給系、吸排気系、点火系などに新仕様を織り込み、シンプルな外観そのままに優れたドライバビリティと環境性能を調和させたモデルです。
カラーリング全2色■ヤマハブラック(ブラック)■ディープレッドメタリックK(レッド)
メーカー希望小売価格577,500円(本体価格550,000円)
SR400製品サイトへ
▲ディープレッドメタリックK(レッド) ▲ヤマハブラック(ブラック)      
SR400仕様諸元
●全長×全幅×全高 2,085mm×750mm×1,110mm ●シート高 790mm ●軸間距離 1,410mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 174kg ●舗装平坦路燃費 41.0km/L(60Km/h) ●原動機種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数配列 単気筒 ●総排気量 399cm3 ●最高出力 19kW(26PS)/6,500r/min ●最大トルク 29N・m(2.9kgf・m)/5,500 r/min ●始動方式 キック式 ●燃料タンク容量 12L ●変速機形式 リターン式5段 ●ブレーキ形式 (前/後) 油圧式シングルディスク/ドラム(リーディングトレーリング) ●懸架方式 (前/後) テレスコピック式/スイングアーム式
1)F.I.(フューエルインジェクション)の採用
  現行のキャブレター式に替えF.I.を採用した。スロットルボディも新設計し、ここに配した12孔インジェクターが数十ミクロン単位に微粒子化された燃料を高圧で噴射、素早い燃焼を促進し、優れたドライバビリティ、環境性能に貢献する。また、F.I.用の燃料ポンプをサイドカバー内側のサブタンクに配置し、個性的なティアドロップ型メインタンクの造形を継承した。
2)フルトランジスター点火
  点火系にはスパークを良好に制御できるフルトランジスター方式を採用してF.I.との最適化を図った。あわせてイグニッションコイルも仕様変更を行った。
3)新設計マフラーと02フィードバック制御の三元触媒
  表面にナノ膜コーティング処理を施した新設計エキゾーストパイプを採用した。また、マフラーも新設計して心地よい単気筒の排気サウンドと優れた環境性能を両立させている。マフラー内には白金など貴金属を塗布したハニカム触媒を配置。エキゾーストパイプに装備したO2センサーの情報はF.I.の燃料補正にフィードバックされ、空燃比を最適化して触媒機能を効率よく引き出している。
4)クラッチ操作荷重低減
  クラッチスプリングの仕様変更により、クラッチ操作荷重を約30%低減、軽く滑らかな操作性を実現し、優れたドライバビリティに貢献させている。
5)新作メーターパネル
  ホワイト基調のメーターパネルは、レトロモダンなフォントを採用し、ロングセラーモデル「SR」らしさを強調した。またメーターには燃料残量警告ランプを設けた。
6)その他の変更
  1)「SR」立体エンブレム装備の新サイドカバー、2)ブラックアルマイト処理フロントブレーキキャリパー&ディスクインナー、3)操作性に優れた新作サイドスタンド、など。
 “誕生10周年”を記念した限定生産モデル 「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」発売 【2009.10.13up】
500ccの水冷4ストロークDOHC・並列2気筒4バルブF.I.エンジン搭載のオートマチックスーパースポーツ、「XP500 TMAX」について10周年記念モデル「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」を設定、受注期間限定にて2009年11月10日より発売。
受注受付は2009年11月1日~2010年6月30日まで。
質感がたたえる、プレミアムの誇り。
「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」は、スタンダード車をベースに、1)コックピットなどへのカーボン柄水圧転写パーツ織り込み、2)ツートンカラーホイール、3)シャープかつスポーティな印象のツートンシート、4)「10th Anniversary」専用エンブレムを採用した他、専用のホワイト色を採用するなどパーツひとつひとつを吟味し、“所有する歓び”をさらに高めている。
■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)
メーカー希望小売価格976,500円(本体価格930,000円)
TMAX 10th Anniversary WHITEMAX 受注受付 2009年11月1日~2010年6月30日(受注期間限定)
TMAX 10th Anniversary WHITEMAX 受注受付 2009年11月1日~2010年6月30日(受注期間限定) TMAX 10th Anniversary WHITEMAX 受注受付 2009年11月1日~2010年6月30日(受注期間限定) TMAX 10th Anniversary WHITEMAX 受注受付 2009年11月1日~2010年6月30日(受注期間限定) TMAX 10th Anniversary WHITEMAX 受注受付 2009年11月1日~2010年6月30日(受注期間限定) TMAX 10th Anniversary WHITEMAX 受注受付 2009年11月1日~2010年6月30日(受注期間限定)
深みのあるブロンズ調カーボン柄タンクカバー&リッド シャープかつスポーティな印象に仕上げたツートンシート カラー、素材感、配置のバランスにこだわったコックピット モデルネーム「WHITEMAX」 切削を施した新色ホイール
「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」製品情報はこちら
ヤマハ発動機株式会社のロードレース世界選手権参戦50周年を記念した500ccのオートマチック・スーパースポーツ「XP500 TMAX WGP50th Anniversary Edition」を期間限定受注生産モデルとして2011年7月29日より発売します>>>詳しくはこちら
 街中ジャストサイズ、125ccスタンダードスクーター「アクシス トリート XC125E」新発売  【2009.07.21up】
環境性能に優れた4ストローク F.I. (フューエルインジェクション)エンジンを、コンパクトボディに搭載した125ccスクーターの新製品「アクシス トリート XC125E」 を2009年8月25日より発売
毎日に、「ゆとり通勤」という提案。
通勤を快適にすれば、一日にゆとりが生まれる。自宅から会社まで、ドアtoドアのダイレクト通勤なら時間短縮が可能。さらに、通勤ラッシュを横目に、軽やかに街を駆け抜ければ、気持ちよく一日を始めることもできる。
ゆとりある車格と走りで、毎日の通勤にちょうどいい。それが、AXIS Treet(トリート)。
アクシス トリート XC125E アクシス トリート XC125E
「アクシス トリート XC125E」は〈通勤快速コンパクト125〉をコンセプトとした製品で、1)通勤や市街地走行に適したジャストサイズボディ、2)環境性能・経済性・始動性に優れた4ストロークF.I.エンジン、3)通勤にも使いやすいシンプルなスタイリング、4)A4ファイルも納まるヘルメットボックス、5)500mlペットボトル2本が納まるインナーポケットなどが特色となっている。
  原付2種スクーター市場(51cc~125cc)は、ダイレクト通勤用途のお客様を中心に年間約9万台の新車需要※2がある。この中で近年、駐車スペースが限られる都市部のお客様からは、“コンパクトかつ経済的なモデルの登場を…”という声が広く聞かれており、このニーズに応えた。
カラーリング全3色/■ホワイトメタリック1(ホワイト)■ライトグレーメタリックH(シルバー)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格220,500円(本体価格210,000円)
アクシス トリート XC125E製品サイトへ
アクシス トリート XC125E/ホワイトメタリック1(ホワイト) アクシス トリート XC125E/ライトグレーメタリックH(シルバー アクシス トリート XC125E/ブラックメタリックX(ブラック)
ホワイトメタリック1(ホワイト) )ライトグレーメタリックH(シルバー) ブラックメタリックX(ブラック)
 MotoGP世界チャンピオンマシンの技術をフィードバックした新エンジン搭載「YZF-R1」国内向けモデル新発売  【2009.04.23up】
“クロスプレーン型クランクシャフト”などの最先端技術を投入し、リニアなトラクション特性を引き出し、コーナリング性能を向上させた1,000ccスーパースポーツの新製品、「YZF-R1」を国内向けに2009年6月15日より新発売
「YZF-R1」は“Ultimate Cornering Master 1000”をコンセプトとした製品で、MotoGPマシン「YZR-M1」同様の“クロスプレーン型クランクシャフト”を備える水冷・4 ストローク・並列4気筒F.I.(フューエルインジェクション)エンジンを採用。鮮明感のあるトルク特性によるリニアな駆動力特性、高いコーナリング性能が特色である。ボディは、ヘッドライト一体式のエアインテーク、アップマフラーなどで躍動的なアート感を演出させた。
YZF-R1主要仕様諸元 YZF-R1/ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)/2009年6月15日発売
●全長×全幅×全高  2,070mm×715mm×1,130mm ●シート高  835mm ●車両重量  212kg ●原動機種類  水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数配列  並列4気筒 ●総排気量  997cm3 ●最高出力  107kW(145PS)/11,000r/min ●最大トルク  99N・m(10.0kgf・m)/10,000r/min ●始動方式  セル式 ●エンジンオイル容量  3.7 L ●燃料タンク容量  18L ●燃料供給  燃料噴射式 ●点火方式  T.C.I.式 ●変速機形式  リターン式6段 ●タイヤサイズ(前/後)  120/70ZR17M/C(58W)/190/55ZR17M/C(75W) (前後チューブレス) ●ブレーキ形式(前/後)  油圧式ダブルディスク式/油圧式シングルディスク式 ●懸架方式(前/後)  テレスコピック/スイングアーム
カラーリング全3色/■ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)■ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)■ブラックメタリックX(ブラック)
メーカー希望小売価格1,417,500円(本体価格1,350,000円)
YZF-R1ご成約プレゼントキャンペーン>>>こちら
>>>「YZF-R1」製品情報はこちら
   >>> 「YZF-R1」スペシャルサイトはこちら
YZF-R1/ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)/2009年6月15日発売 YZF-R1/ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)/2009年6月15日発売 YZF-R1/ブラックメタリックX(ブラック)/2009年6月15日発売
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー) ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト) ブラックメタリックX(ブラック))
※クロスプレーン型クランクシャフト
高回転型エンジンで、鮮明感のあるトルク特性を引き出すクランクシャフト構造。ピストンの慣性力によりクランクの回転速度は1回転の間で僅かに変動しておりトルクの変動を生み出している。通常の並列4気筒エンジンでは、外側の2気筒と内側の2気筒が同じ動きをするので、回転変動が増速し回転速度の変動量は4倍となる。クロスプレーン型クランクシャフトでは、このトルク変動を相殺するため、左側2気筒、右側2気筒のそれぞれ隣り合うピストン配置を4分の1回転(90度)ごとにし、クランク変動を相殺、高回転型エンジンにおける鮮明感あるトルク特性を引き出している
YZF-R1専用 サーキットでのスポーツ走行専用ECU発売!
 '09 新発売モデル情報 ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売! 【2009.03.11up】
ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売! 1,679cc、優れた加速感を最先端技術の投入で実現
“The Art of Engineering”を具現化するヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」2009年4月20日新発売

ヤマハは細部に宿る。
初代VMAXがアメリカで誕生してから24年。その歳月は、静かに、そして、熱く流れてきました。いま、その沈黙をやぶり新たな伝説が誕生します。怒濤の加速感、内在するエネルギーを表現した造型デザイン。そのすべてに、ヤマハの技術が凝縮されている。VMAXは、十数年に渡る創作活動が生んだ作品であり、The Art of Engineeringヤマハの至宝です。降臨、ニューVMAX。そのメッセージは、日本から世界へ、そして、日本から日本へ。

VMAX主要仕様諸元 ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」2009年4月20日新発売!
●全長×全幅×全高:2,395mm/820mm/1,190mm ●シート高:775mm ●最低地上高:140mm ●車両重量:311kg ●舗装平坦路燃費:16km/L(60km/h) ●原動機種類:水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数配列:V型4気筒 ●総排気量:1679cm3 ●最高出力:111kW(151PS)/7,500r/min ●最大トルク:148N・m(15.1kgf・m)/6,000r/min ●始動方式:セル式 ●エンジンオイル容量:5.9L ●燃料タンク容量:15L ●燃料供給:燃料噴射式 ●変速機形式:リターン式5段 ●変速比:1速2.375 2速1.810 3速1.400 4速1.115 5速0.935 ●タイヤサイズ (前/後):120/70R18M/C 59V/200/50R18M/C 76V (前後チューブレス) ●ブレーキ形式 (前/後):油圧式ダブルディスク式/油圧式シングルディスク式 ●懸架方式 (前/後):テレスコピック式/スイングアーム式

カラーリング ブラックメタリックM(ブラック)

車両本体販売価格2,310,000円
(本体価格2,200,000円・消費税110,000円)車両本体価格には保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用は含まれていません。

VMAXの魅力をさらに高め、より深く楽しんでいただくことを目指して
お客様が安心、快適にVMAXとお付き合いいただけるよう、VMAXに対する十分な知識と技術を持つ「VMAX取扱店」にてご購入いただけます。YSP成増はVMAX取扱店です。VMAX取扱店には、独自の講習を受けた「VMAXアドバイザー」が常駐し、VMAXとともに暮らし、楽しむための様々なアドバイスや整備・点検を行っております。
怒濤の加速感を実現するパワーユニット
VMAXはエンジンそのもので必要とされるパワーを確保し、21世紀のVブーストともいうべき電子デバイス、YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)とYCC-I(ヤマハ電子制御インテーク)によってトルクをデザインしました。これにより全域Vブーストともいえる加速性能を実現。エンジンは水冷・DOHC・V型4気筒・4バルブ。排気量は1,679cm3。アルミ鍛造ピストンや破断分割(FS)式浸炭コンロッドなどのスーパースポーツ開発で培われた軽量で高精度なパーツを採用。さらには新たなカムシャフト駆動方式を採用しエンジンコンパクト化を実現しています。これによって、マスの集中化、前後重量配分の最適化などを図っています。
・スリッパークラッチ ・4-1-2-4エキゾーストシステム(チタンマフラー) ・排気デバイスEXUP ・2分割ラジエター ・シャフトドライブ(小型リアギア)
・樹脂製フューエルタンク
怒濤の加速感を体感させる高剛性な車体
新設計オールアルミ製ダイヤモンド型フレームにエンジンを剛性メンバーとして利用する車体構造を採用。ステアリングヘッドとピボットをアーチ型のメインフレームで結び、そこにエンジンを3点でリジットマウント。怒濤のエネルギーを受け止める軽量・高剛性な車体を実現しました。また、エンジンを小型化することで搭載位置を前輪寄りに設定。前輪分布荷重の最適化を図ることで、アップライトなライディングポジションとトラクション特性の最適化を実現しています。また、エンジンのトルク変動を加速の体感としてライダーに伝えるため、エンジン内部からリアドライブユニットにいたるまで様々な工夫を施しています。
・リニア制御ABS?(3ポジションABS)・ウエーブディスクブレーキ(フロント外径320mm/リア外径298mm) ・フロントラジアルマウント式6ポッドモノブロックキャリパー ・ラジアルポンプ型ブレーキマスターシリンダー ・酸化チタンコーティング正立フロントフォーク(インナーチューブ径52mm) ・リンク式モノクロスサスペンション ・前後18インチラジアルタイヤ
※ABSは制動距離を短縮するためのシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください
内在するエネルギーを表現する造形デザイン
初代VMAXのアイコンを継承し、21世紀を駆け抜けるVMAXに相応しい誇り高い造形デザインを目指しました。吸気から燃焼、排気までのパワーフローを視覚化した独自の造形をより強調し、エアインテークからエアファンネル、V4エンジン、そしてエキゾーストまでの流れを4-4-4-4のリレーションで結んでいます。また、メーターからトップカバー、シート、リアカウルに至るラインも、これがひと目でVMAXであることがわかるシルエットに。また、造形のみならず使用する素材を厳選し、プレミアムモーターサイクルに相応しい外観品質を実現しました。
・ハンドクラフトバフクリヤー仕上げエアインテーク ・有機ELマルチファンクションディスプレイ※ ・LEDテールライト ・スピード/タコ一体式メーター&シフトタイミングインジケーター※ ・テーパードハンドル ・マグネシウム合金製カバー(クラッチ、ACマグネトー、ドライブ軸)
※メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません
 '09 新発売モデル情報 「ビーノ モルフェ XC50H」新発売 50cc   【2009.02.10up】
原付スクーター「ビーノ モルフェ XC50H」新発売 50cc、籐かご調のフロントバスケットを装備買い物に便利な
“レトロポップスタイル”のスクーター「ビーノ モルフェ XC50H」新発売
買い物などで便利な籐かご調のフロントバスケットを標準装備したレトロポップスタイルの原付1種スクーター、「ビーノ モルフェXC50H」を2009年4月10日より新発売。
ビーノ モルフェ XC50H ビーノ モルフェ XC50H
「ビーノ モルフェ XC50H」は、レトロポップなスタイリングと軽快な走行性で人気の「ビーノXC50」シリーズをベースに、1) 籐かご調のフロントバスケット、2)インナーポケット、3)大型コンビニフックなどを装備し買い物での利便性を高めた新製品である。フロントバスケットは走行中の積載物飛び出しを抑止する巻き取り式シャッター付き、ヘッドライトはフロントバスケットの荷物で照射が遮られることのない低位置マウントである。シート及びフロアマット色はフロントバスケットと同色のダークブラウンとして、スタイルとの調和を図っている。エンジンは「ビーノXC50」同様、環境性能、始動性に優れたF.I.(フューエルインジェクション)を採用している。
カラーリング全3色/■グレーイッシュグリーンソリッド3(グリーン)■ペールパープリッシュブルーメタリック3(シルバーブルー)■ダルレッドメタリックT(ピンク)
メーカー希望小売価格198,450円(本体価格189,000円)
ビーノ モルフェ XC50H製品サイトへ
ビーノ モルフェ XC50H/ダルレッドメタリックT(ピンク)ビーノ モルフェ XC50H/グレーイッシュグリーンソリッド3(グリーン) ビーノ モルフェ XC50H/ペールパープリッシュブルーメタリック3(シルバーブルー)
ダルレッドメタリックT(ピンク)グレーイッシュグリーンソリッド3(グリーン) ペールパープリッシュブルーメタリック3(シルバーブルー)
 '09 新発売モデル情報 マジェスティに深みのある新色“ブラックチェリー”が登場   【2009.01.09up】
マジェスティに深みのある新色“ブラックチェリー”が登場 250cc、
新色「レディッシュブラックメタリック2」(ブラックチェリー)を追加設定し2009年1月30日より発売!
新色「レディッシュブラックメタリック2」は、深みのあるブラックにパープル調色彩を織り込んでおり、質感漂うベージュのシートと合わせ、ボディパーツが滑らかにつながる高品質感とラグジュアリー感をさらに強調するカラーリングとなっている。2009年カラーリング設定は全4色となります。
マジェスティ YP250主要仕様諸元 マジェスティ YP250
●全長×全幅×全高:2,175mm×780mm×1,185mm ●シート高:700mm ●最低地上高:110mm ●車両重量:188kg ●舗装平坦路燃費:38km/L(60km/h) ●原動機種類:水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ ●気筒数配列:単気筒 ●総排気量:249cm3 ●最高出力:14kW(19PS)/6,500r/min ●最大トルク:22N・m(2.2kgf・m)/5,000r/min ●始動方式:セル式 ●燃料タンク容量:12L ●燃料供給:燃料噴射式 ●変速機形式:Vベルト式無段変速 ●タイヤサイズ(前/後):110/90-13 M/C 55P/140/70-12 65L(前後チューブレス) ●ブレーキ形式(前/後) :油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク式シングルディスク ●ヘッドライト ハロゲンバルブ(60W/55W×2) ●乗車定員 2名

カラーリング全4色/■レディッシュブラックメタリック2 (新色/ブラックチェリー) ■シルバー3(継続/シルバー) ■グリニッシュホワイトカクテル(継続/ホワイト) ■ブラックメタリックX(継続/ブラック)

メーカー希望小売価格702,450円(本体価格669,000円)

マジェスティ YP250製品サイトへ
マジェスティ YP250/レディッシュブラックメタリック2 (新色/ブラックチェリー)マジェスティ YP250/シルバー3(継続/シルバー)マジェスティ YP250/グリニッシュホワイトカクテル(継続/ホワイト) マジェスティ YP250/ブラックメタリックX(継続/ブラック)
レディッシュブラックメタリック2 (新色/ブラックチェリー)シルバー3(継続/シルバー)グリニッシュホワイトカクテル(継続/ホワイト) ブラックメタリックX(継続/ブラック)
 '08YAMAHA 新発売モデル情報 【2008.6.07up】
さらなる進化を遂げたオートマチック・スーパースポーツ TMAX 500cc、2008年7月30日発売
新設計アルミ製フレーム採用外観一新でスポーティさを強調したオートマチック・スポーツコミューターXP500 TMAX
今回の「XP500 TMAX」は、現行モデルのオートマチック・スポーツの個性を継承しつつ、“スポーツコミューターの進化”をコンセプトに開発した製品である。よりスポーティに外観を一新するとともに、吸排気系の最適化、新設計アルミ製フレーム、前後15インチラジアルタイヤ採用などの相乗効果により“走りのパフォーマンス”と“クオリティ感”、さらに環境性能を高めたモデルである。
XP500 TMAX主要仕様諸元 XP500 TMAX
●全長×全幅×全高:2,195mm×775mm×1,445mm ●シート高:800mm ●最低地上高:125mm ●車両重量:222kg ●舗装平坦路燃費:25km/L(60km/h) ●原動機種類:水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ ●気筒数配列:並列2気筒 ●総排気量:499cm3 ●最高出力:28kW(38PS)/7,000r/min ●最大トルク:44N・m(4.5kgf・m)/5,500r/min ●始動方式:セル式 ●エンジンオイル容量:3.6L ●燃料タンク容量:15L ●変速機形式:Vベルト式無段変速 ●タイヤサイズ(前/後):120/70R15M/C 56H/160/60R15M/C 67H(チューブレス) ●ブレーキ形式(前/後):油圧ダブルディスク/油圧シングルディスク

■ブラックメタリックX(ブラック)■ダルパープリッシュブルーメタリックX(ブルー)■レディッシュイエローカクテル1(イエロー)

メーカー希望小売価格 945,000円(本体価格900,000円)
2008XP500 TMAX detail2008XP500 TMAX detail2008XP500 TMAX detail2008XP500 TMAX detail  
TMAXスペシャルサイト
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'09 NEW TMAX R レディッシュイエローカクテル1(イエロー) '09 NEW TMAX R レディッシュイエローカクテル1(イエロー)
'09 NEW TMAX R レディッシュイエローカクテル1(イエロー)

国内仕様のNEW TMAXをベースにHITMANマフラーを組み込みチューンナップしたスペシャルコンプリートマシン誕生!

NEW TMAX R 販売価格1,071,000円 本体価格1,020,000円
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