| トップ >>> 最新情報 |
| Multi purpose Sports commuterの称号を引っさげ日本上陸、新たな歴史を刻むTMAX530新発売 【2012.02.01up】 | ||||||||||||||||
2000年秋に発表され、1日数百kmの移動も珍しくない欧州に於いて、快適性ばかりでなく従来のスクータータイプの概念を覆す高いスポーツ性能から大きな反響を生んだTMAX。 そのTMAXの新たな進化を遂げた3代目となる「TMAX530」が、いよいよ日本に上陸する。 |
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| 2012年モデルを採用「YZF-R1 レースベース車」を2012年シーズン向けに発売「YZF-R6 レースベース車」も継続設定 【2011.12.10up】 | ||||
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデルとして「YZF-R1 レースベース車」及び「YZF-R6 レースベース車」を2012年シーズンに向けて2012年3月5日より受注生産(予約期間限定)にて発売します。 |
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「YZF-R1レースベース車」は、欧州市場向けにモデルチェンジをおこなった「YZF-R1」の2012年モデルをベースにレース競技などのサーキット走行用途に不要な灯火器類を装備レスとし、購入しやすい価格としたモデルです。また「YZF-R6レースベース車」についても2012年シーズンに向けて継続設定します。 両モデルとも2011年12月9日~26日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。 発売日 「YZF-R1 レースベース車」2012年3月5日 「YZF-R6 レースベース車」2012年3月5日 受注期間 2011年12月26日まで 販売台数 受注期間における予約受注分を販売 「YZF-R1 レースベース車」 メーカー希望小売価格 1,312,500円 (本体価格1,250,000円/消費税62,500円) 「YZF-R6 レースベース車」 メーカー希望小売価格 892,500円 (本体価格850,000円/消費税42,500円) |
| トリッカー専用のドレスアップ用外装パーツとして、「TY-S 外装キット」を2011年10月31日より新発売 【2011.10.29up】 | ||||||||||||||
トリッカー(tricker)専用のヴィンテージライクなカラーコンビが特長の外装キット。TY-S外装キットは、tricker XG250(基本車)の外装への装着または交換を考慮して開発された専用キットです。 ※TY-S外装キットは、TY-S取扱店のみでの販売となります。 |
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| レスポンスに優れたF.I.エンジンを躍動的ボディに搭載「YBR250」「YBR125」発売 【2011.06.17up】 | |||||||||||||||||||
YSPメンバーズクラブでは、空冷4ストロークSOHC単気筒F.I.エンジン搭載のスポーツモデル「YBR250」及び「YBR125」を2011年7月29日より発売します。 |
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| マットブラックを採用。ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」カラーリング変更 【2011.06.13up】 | ||
優れた加速感と力強さを備える1679cm3の水冷V型4気筒エンジンを、優美なボディに搭載した「VMAX」のカラーリング等を変更、2011年6月21日※より予約を開始し10月3日より発売します。 ※2011年6月21日~10月2日のご予約分には、ご予約プレゼントがあります。詳しくはYSP成増まで。 |
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| モトクロス競技専用モデル、YZシリーズの2012年国内仕様モデル6機種を2011年7月29日より順次発売 【2011.06.13up】 | ||||||||||
ヤマハ発動機株式会社は、モトクロス競技専用モデル、YZシリーズの2012年国内仕様モデル6機種を2011年7月29日より順次、下記日程で発売します。 |
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| オートマチック・スーパースポーツ TMAX ロードレース世界選手権参戦50周年記念モデル 【2011.05.20up】 | |||
ヤマハ発動機株式会社のロードレース世界選手権参戦50周年を記念した500ccのオートマチック・スーパースポーツ「XP500 TMAX WGP50th Anniversary Edition」を期間限定受注生産モデルとして2011年7月29日より発売します(受注期間は2011年5月26日~8月31日)。 |
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誕生10周年”を記念した限定生産モデル オートマチック スーパースポーツ 「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」限定モデル/YSP成増に在庫ございます!>>>詳しくはこちら |
| ディーラーオプションFZ1 FAZER GT発売 通常モデルとして2011年9月9日発売 【2011.03.22up】【追記2011.05.17up】 | ||||||
街乗りからツーリングまで幅広い用途で人気の1000ccスポーツモデル「FZ1 FAZER」にディーラーオプションパーツ(ワイズギア製)を装備した「FZ1 FAZER GT」を |
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| クルーザーに日本のライフスタイルを~JAPAN CRUISING~ 【2010.11.28up】 | ||
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| スポーティで上質感のある新色シルバーを設定 オートマチック・スーパースポーツ「XP500 TMAX」発売 【2010.07.28up】 | ||||
500ccの水冷4ストロークのオートマチックエンジンを搭載し、“走りのパフォーマンス”と“クオリティ感”で人気のオートマチック・スーパースポーツ、「XP500 TMAX」について、カラーリング設定を変更し2010年8月20日より発売 |
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| ゼロエミッション・エレクトリック コミューター(電動バイク・原付1種)「EC-03」新発売 【2010.07.15up】 【追記2011.05.01up】 | ||
「EC-03」は、電動ならではの排出ガスゼロ、静粛かつ滑らかな走りに加え、従来型原付1種とは一線を画すスリムさ、軽快さなどが楽しめます。三洋電機株式会社製の高エネルギー密度50V新リチウムイオンバッテリーを採用し、独自の超薄型パワーユニット(YIPU※1)との組み合わせで、常に滑らかな走行性能を発揮します。さらに、一充電当たりの走行距離43km(30km/h定地)※2を確保し、都市部での近距離移動に適した機能・走行性能を備えました。 また、家庭用のアース付きAC100Vコンセントで充電可能なプラグイン充電方式を採用、良好な取り回し性に貢献する軽量アルミ合金製フレームを採用するなどスマート・ミニマム コミューターに求められる高い機能を発揮します。 |
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| 躍動感あるグラフィックをシリーズ共通採用「YZ450F」は細部を熟成し操作感向上YZシリーズ 【2010.06.16up】 | ||||||||||
前方ストレート吸気・後傾シリンダーという独自レイアウトのF.I.エンジンを搭載するモトクロッサー「YZ450F」についてグラフィック及び一部仕様を変更した2011年国内仕様モデルを2010年7月22日より発売する。1)新作プッシュレバーとプッシュロッド採用によるクラッチ操作感向上、2)サイレンサー構造変更、などを施した。 また、コンパクトで高性能な水冷4ストロークの250ccエンジンを搭載する「YZ250F」、瞬発力に優れる水冷2ストロークエンジン搭載のYZシリーズについても、シリーズ共通のグラフィックを採用した2011年国内仕様モデルを下記日程で発売する。なお「YZ450F」「YZ250F」は、精悍なブラック/ホワイトカラーの「スペシャルエディション」を受注期間限定にて設定した。 |
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| 受注期間限定のセロー25周年記念モデル 「SEROW250」 25th Anniversary Special 【2010.05.21up】 | |||
四半世紀のロングセラーに記念モデルが登場!50ccの空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンをスリムなボディに搭載し優れたオフロード走行性を備える“マウンテントレール” 「SEROW250」(セロー250)について、木の葉や枝を3Dイメージにした絵柄で知られる「Realtree® AP HDTM」パターンを施した25周年記念モデル「SEROW250」 25th Anniversary Specialを2010年7月1日より受注期間限定にて発売! |
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「SEROW250」 25th Anniversary Special仕様諸元 ●全長×全幅×全高 2,100mm×805mm×1,160mm ●シート高 810mm ●軸間距離 1,360mm ●最低地上高 285mm ●車両重量 130kg ●舗装平坦路燃費 40.0km/L(60km/h) ●原動機種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数配列 単気筒 ●総排気量 249cm3 ●最高出力 14kW(18PS)/7,500r/min ●最大トルク 19N・m(1.9kgf・m)/6,500 r/min ●始動方式 セルフ式 ●燃料タンク容量 9.6L ●変速機形式 リターン式5段 ●ブレーキ形式 (前/後) 油圧式シングルディスク/油圧式シングルディスク ●懸架方式 (前/後) テレスコピック/スイングアーム |
| 2010年フルパワーYZF-R1(ヤマハ海外向けモデル逆車)の取り扱いを決定 【2009.12.07up】 | |||||||||||||||
2009年フルモデルチェンジを果たし多くのスーパースポーツファンを魅了している「NewYZF-R1」を2010年モデルより正式に取扱いいたします。価格・正式な発売時期等は、改めてご案内申し上げます。 |
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| F.I.採用でドライバビリティと環境性能を両立 「SR400」2010年モデル発売 【2009.11.16up】 | ||||||||||
30年を超えるロングセラーモデルとなっている「SR400」について、F.I.を新たに採用するなど、優れたドライバビリティと環境性能を備えた2010年モデルを設定、2009年12月21日より発売。 |
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SR400仕様諸元 ●全長×全幅×全高 2,085mm×750mm×1,110mm ●シート高 790mm ●軸間距離 1,410mm ●最低地上高 140mm ●車両重量 174kg ●舗装平坦路燃費 41.0km/L(60Km/h) ●原動機種類 空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ ●気筒数配列 単気筒 ●総排気量 399cm3 ●最高出力 19kW(26PS)/6,500r/min ●最大トルク 29N・m(2.9kgf・m)/5,500 r/min ●始動方式 キック式 ●燃料タンク容量 12L ●変速機形式 リターン式5段 ●ブレーキ形式 (前/後) 油圧式シングルディスク/ドラム(リーディングトレーリング) ●懸架方式 (前/後) テレスコピック式/スイングアーム式 |
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1)F.I.(フューエルインジェクション)の採用 現行のキャブレター式に替えF.I.を採用した。スロットルボディも新設計し、ここに配した12孔インジェクターが数十ミクロン単位に微粒子化された燃料を高圧で噴射、素早い燃焼を促進し、優れたドライバビリティ、環境性能に貢献する。また、F.I.用の燃料ポンプをサイドカバー内側のサブタンクに配置し、個性的なティアドロップ型メインタンクの造形を継承した。 2)フルトランジスター点火 点火系にはスパークを良好に制御できるフルトランジスター方式を採用してF.I.との最適化を図った。あわせてイグニッションコイルも仕様変更を行った。 3)新設計マフラーと02フィードバック制御の三元触媒 表面にナノ膜コーティング処理を施した新設計エキゾーストパイプを採用した。また、マフラーも新設計して心地よい単気筒の排気サウンドと優れた環境性能を両立させている。マフラー内には白金など貴金属を塗布したハニカム触媒を配置。エキゾーストパイプに装備したO2センサーの情報はF.I.の燃料補正にフィードバックされ、空燃比を最適化して触媒機能を効率よく引き出している。 4)クラッチ操作荷重低減 クラッチスプリングの仕様変更により、クラッチ操作荷重を約30%低減、軽く滑らかな操作性を実現し、優れたドライバビリティに貢献させている。 5)新作メーターパネル ホワイト基調のメーターパネルは、レトロモダンなフォントを採用し、ロングセラーモデル「SR」らしさを強調した。またメーターには燃料残量警告ランプを設けた。 6)その他の変更 1)「SR」立体エンブレム装備の新サイドカバー、2)ブラックアルマイト処理フロントブレーキキャリパー&ディスクインナー、3)操作性に優れた新作サイドスタンド、など。 |
| “誕生10周年”を記念した限定生産モデル 「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」発売 【2009.10.13up】 | ||||||||||
500ccの水冷4ストロークDOHC・並列2気筒4バルブF.I.エンジン搭載のオートマチックスーパースポーツ、「XP500 TMAX」について10周年記念モデル「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」を設定、受注期間限定にて2009年11月10日より発売。 受注受付は2009年11月1日~2010年6月30日まで。 |
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質感がたたえる、プレミアムの誇り。 |
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「TMAX 10th Anniversary WHITEMAX」製品情報はこちら
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ヤマハ発動機株式会社のロードレース世界選手権参戦50周年を記念した500ccのオートマチック・スーパースポーツ「XP500 TMAX WGP50th Anniversary Edition」を期間限定受注生産モデルとして2011年7月29日より発売します>>>詳しくはこちら |
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| 街中ジャストサイズ、125ccスタンダードスクーター「アクシス トリート XC125E」新発売 【2009.07.21up】 | ||||||
環境性能に優れた4ストローク F.I. (フューエルインジェクション)エンジンを、コンパクトボディに搭載した125ccスクーターの新製品「アクシス トリート XC125E」 を2009年8月25日より発売 |
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毎日に、「ゆとり通勤」という提案。 通勤を快適にすれば、一日にゆとりが生まれる。自宅から会社まで、ドアtoドアのダイレクト通勤なら時間短縮が可能。さらに、通勤ラッシュを横目に、軽やかに街を駆け抜ければ、気持ちよく一日を始めることもできる。 ゆとりある車格と走りで、毎日の通勤にちょうどいい。それが、AXIS Treet(トリート)。 |
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| MotoGP世界チャンピオンマシンの技術をフィードバックした新エンジン搭載「YZF-R1」国内向けモデル新発売 【2009.04.23up】 | ||||||
“クロスプレーン型クランクシャフト”などの最先端技術を投入し、リニアなトラクション特性を引き出し、コーナリング性能を向上させた1,000ccスーパースポーツの新製品、「YZF-R1」を国内向けに2009年6月15日より新発売 |
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「YZF-R1」は“Ultimate Cornering Master 1000”をコンセプトとした製品で、MotoGPマシン「YZR-M1」同様の“クロスプレーン型クランクシャフト”を備える水冷・4 ストローク・並列4気筒F.I.(フューエルインジェクション)エンジンを採用。鮮明感のあるトルク特性によるリニアな駆動力特性、高いコーナリング性能が特色である。ボディは、ヘッドライト一体式のエアインテーク、アップマフラーなどで躍動的なアート感を演出させた。 |
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※クロスプレーン型クランクシャフト 高回転型エンジンで、鮮明感のあるトルク特性を引き出すクランクシャフト構造。ピストンの慣性力によりクランクの回転速度は1回転の間で僅かに変動しておりトルクの変動を生み出している。通常の並列4気筒エンジンでは、外側の2気筒と内側の2気筒が同じ動きをするので、回転変動が増速し回転速度の変動量は4倍となる。クロスプレーン型クランクシャフトでは、このトルク変動を相殺するため、左側2気筒、右側2気筒のそれぞれ隣り合うピストン配置を4分の1回転(90度)ごとにし、クランク変動を相殺、高回転型エンジンにおける鮮明感あるトルク特性を引き出している |
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| '09 新発売モデル情報 ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売! 【2009.03.11up】 | |||||||
ヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」新発売! 1,679cc、優れた加速感を最先端技術の投入で実現 “The Art of Engineering”を具現化するヤマハのフラッグシップモデル「VMAX」2009年4月20日新発売 |
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ヤマハは細部に宿る。 |
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>>>VMAX スペシャルサイト >>>VMAX 製品サイト |
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| '09 新発売モデル情報 「ビーノ モルフェ XC50H」新発売 50cc 【2009.02.10up】 | ||||
原付スクーター「ビーノ モルフェ XC50H」新発売 50cc、籐かご調のフロントバスケットを装備買い物に便利な “レトロポップスタイル”のスクーター「ビーノ モルフェ XC50H」新発売 |
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買い物などで便利な籐かご調のフロントバスケットを標準装備したレトロポップスタイルの原付1種スクーター、「ビーノ モルフェXC50H」を2009年4月10日より新発売。 |
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| '09 新発売モデル情報 マジェスティに深みのある新色“ブラックチェリー”が登場 【2009.01.09up】 | ||||
マジェスティに深みのある新色“ブラックチェリー”が登場 250cc、 新色「レディッシュブラックメタリック2」(ブラックチェリー)を追加設定し2009年1月30日より発売! |
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新色「レディッシュブラックメタリック2」は、深みのあるブラックにパープル調色彩を織り込んでおり、質感漂うベージュのシートと合わせ、ボディパーツが滑らかにつながる高品質感とラグジュアリー感をさらに強調するカラーリングとなっている。2009年カラーリング設定は全4色となります。 |
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| '08YAMAHA 新発売モデル情報 【2008.6.07up】 | ||||||||
さらなる進化を遂げたオートマチック・スーパースポーツ TMAX 500cc、2008年7月30日発売 |
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新設計アルミ製フレーム採用外観一新でスポーティさを強調したオートマチック・スポーツコミューターXP500 TMAX 今回の「XP500 TMAX」は、現行モデルのオートマチック・スポーツの個性を継承しつつ、“スポーツコミューターの進化”をコンセプトに開発した製品である。よりスポーティに外観を一新するとともに、吸排気系の最適化、新設計アルミ製フレーム、前後15インチラジアルタイヤ採用などの相乗効果により“走りのパフォーマンス”と“クオリティ感”、さらに環境性能を高めたモデルである。 |
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